Archive for the ‘体験談’ Category

東大3名、京大1名!―2018年大学合格実績

2018 年 5 月 8 日 火曜日

今春、全国37教室、99名の高3生と高卒生の皆さんから、朗報が届きました。一部の方のエピソードをご紹介します。

◆東大合格3名! うち2名は現役合格!
Aくん――現役、文I合格。コア歴6年。中学受験が終わり関東エリアの教室に入会し、高3の2月まで在籍。中1の1学期のみの教科書対応で自立学習が可能となり、その後卒業するまで一切教科書指導はしていません。コアのオリジナル教材6冊を見事に全部こなしてくれました。最後は本人より「文法指導はもう必要ない、音と語順訳だけやりたい」と希望があり、長文をその場で読ませ、訳させ、シャドーイング、暗記させました。

Bくん――既卒、理II合格。コア歴6年半。小6で関東エリアの教室に入会、高3で卒業。高校は公立進学校に進み、現役で有名私大の理工学部に合格しましたが、浪人の道を選びました。1年予備校に通い、今春嬉しいニュースを届けてくれました。

Cくん――現役、文I合格。コア歴3年4ヶ月。関西エリアの教室に中1の11月に入会、高2の3月まで在籍。高3は予備校に通い、無事合格したとの知らせがありました。

◆京大1名、現役合格!
Dくん――コア歴2年4ヶ月。東海エリアの教室に高3の1月まで在籍。現役合格を果たしました。

2018年合格実績はコアの実績ページ中ほどをご覧ください。

コアから巣立っていった皆さんが、新たな学びの場でさらにたくさん知識を身につけ、活躍されることを期待しています!

 

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本当の力になるのは「正しく適切な英語」(その3)

2018 年 3 月 12 日 月曜日

コア粂川教室の先輩、Iさんからのメッセージのつづきです。

■英語は世界とつながる大切なツール

オレゴン大学を卒業した私は、縁あって国際結婚をし、現在もオレゴン州で暮らしています。日本に帰省する際に感じるのは、年々より多くの外国人の姿を目にするようになったこと。2020年には東京オリンピックが開かれることも決まり、ますます多くの外国人が、日本をそして東京を訪れることと思います。いろいろな場面で英語を使う機会も増えるのではないでしょうか。困っている人がいたら、ぜひ話しかけて助けてあげてください。その際、英語は共通言語の一つとして、みなさんと外国人の方々を結ぶ大切なツールとなるはずです

みなさんの中には、将来留学したり、仕事で英語を使うようになったりする方もおられることでしょう。そこで本当の力になるのは、「正しい英語」です。コアで学んだこと、学んでいることに自信をもって、これからも学習を続けていってください。そして英語を好きでいてください。一先輩として、みなさんの今後の活躍を期待し、遠い空から応援しています。(完)

 

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本当の力になるのは「正しく適切な英語」(その2)

2018 年 3 月 5 日 月曜日

コア粂川教室の先輩、Iさんからのメッセージのつづきです。

■留学中に実感した「正しい英語」の必要性

二十代半ばでアメリカ留学を決心。オレゴン州に渡り、オレゴン大学で心理学を専攻しました。大学で学んでいるときに実感したのは、読み書きや文法に裏付けされた「正しく適切な英語」の重要性です。大量の論文や文献を読み、それをまとめて論文を書くという課題を数多くこなすとき、「正しく読み理解し、正しい英語で書く」ということが必要不可欠でした。ここでも、コアで培った基礎が大きく役立つ結果となりました。
英会話中心の英語学習では、ネイティブスピーカーのように話すこと、スラングや崩した言い方に関心が行きがちな風潮があると思いますが、コアでは、「正しい英語」の基礎をバランスよくしっかりと身につけることができます。それはコアのアプローチが会話や発音だけにとどまらず、英語の構造や文法を語順訳やその他の教材を通して深く学ぶことができるからです。
また、母国語である日本語の力を伸ばすことは、必ず英語力にも反映されます。読解力や文章力を身につけるために、ぜひたくさんの本を読まれるといいと思います。コアの語順訳や英訳の作業も、英語・日本語両言語を使って脳を刺激します。この点も理にかなっていると思います。
現在では多くの大学が交換留学制度を取り入れており、留学は決して珍しいものではなくなってきました。みなさんも機会があればぜひこういった制度を利用して、英語で暮らし、英語で学ぶ経験をしてみてください。言語の違いだけではなく、文化や考え方の違いも、身をもって知ることができると思います。(その3へつづく)

 

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本当の力になるのは「正しく適切な英語」(その1)

2018 年 2 月 27 日 火曜日

オレゴン州在住のIさんは、粂川教室で学んだコアの先輩。30年以上たった現在も、帰国するたびにお子さんを連れて粂川教室を訪ねてくれています。「在籍当時は、おとなしいけれど芯の強いしっかりした生徒さん、という印象でした。コアの良さを本当にわかってくれていたんだと大変うれしく思ったメッセージを紹介します。コアで学ぶたくさんの生徒たちが彼女のように活躍してくれることを期待しています」(粂川先生)。

■英語学習の原点となったコア

私にとって粂川先生の教室は、英語の学びの原点であり、そして英語の基礎と英語に対する自信を培った場所です。なんとなくアルファベットを知っている程度で、それまで英語に向き合ったことのなかった私にとって、初めて見学したコアの学習はとても新鮮に映りました。「これができるようになりたい!」と強く興味を引かれ、小学校中学年で入会。物語を決まりに則して語順訳したり、フォニックスを使って綴りを覚えたり、短文を肯定文・否定文・疑問文にしたりするうちに、知らず知らずのうちに英語の読み書きの基礎をしっかりと築くことができました。物語を反復して何度も聞き、発表会に向け覚えた英文は、今でもその一節が出てくるほどです。日常生活の中で英語に触れる機会が現在よりも少なかった当時、コアのカセットテープで聞くネイティブのイントネーションやリズムは、リスニング力アップにとても役立ちました。みなさんのように若く吸収力があるうちに、コアのCDや海外のテレビ番組、映画などで英語の音にたくさん触れ、実際に発音してみて習得することをぜひお勧めします。
少人数のクラスで、いつも先生が近くにいて、わからないところを質問できる、自分のペースで進められるといった教室の環境も、私には合っていました。すっかり英語が好きになり、楽しく学習を進める私を、先生がサポートしてくださいました。目に見える成果の一つとして、中学1年時には英検3級に合格することもでき、当時の私の大きな自信につながりました。教室には中学の終わりまで通いましたが、中学でも高校でも英語は得意科目の一つでした。(その2へつづく)

 

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春の単語暗唱会 無事終了♪

2017 年 4 月 17 日 月曜日

タイムトライアル(TT)方式による春の単語暗唱会が無事終了しました。

単語会1r

今回は夏に引き続き参加してくれた生徒さんの成長を間近で感じることができ、嬉しく思いました。きれいな発音で英単語を読み上げ、意味を暗唱していくのを矢継ぎ早にこなしていく様は非常に頼もしく、お手本となるべき存在がいることは単語暗唱会の大きなメリットだと感じました。他の参加者に触発されて、競い合ったり、ちょっと焦って気合を入れ直したり、そんな単語暗唱会ならではの空気はきっと参加者の皆さんの大きな刺激になったことと思います。

また、今回から中学生も参加しました。単語集ACEを用いて、まずはCD通り発音できるところから。発音や英語自体にまだ不慣れな生徒も多かったのですが、間違えた単語のアクセント・発音を試験官と一緒に確認・練習し、再度CDを聞いてシャドーイングの練習をしていくうちに、しっかりアクセントを意識できるようになり、CD・シャドーイングとTT方式の威力を感じることができました。

参加者の声(抜粋)

◆ずっと暗記するのは疲れたけど、確実に単語の実力がつくなと思った。前の暗唱会よりスラスラよめるようになっていた!!(高2)

◆「何か目標や目的があると、いつも嫌いだった暗記が苦にならない」というのに気づかされた。同い年、年下に負けないように、これからもがんばりたい。(高2)

◆ただ黙々とひたすらに単語を覚えるという機会は、あまりないので疲れたが、とても集中できた。(中2)

◆間違えても丁寧に直してくれて、楽しく取り組めた。45秒で言うという条件をクリアするために、何回もCDを聞いて発音の練習をすることができ、結果的に合格することができたので、今後もこの方法で取り組もうと思う。(中2)

次回は夏に実施予定です。

 

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コア卒業生から後輩へのメッセージ

2017 年 2 月 20 日 月曜日

八千代市村上/長尾教室の卒業生2名が、メッセージをくれました。後輩へのエールになっており、教室の温かい雰囲気が感じられます。letter

高3 Yさんから

<中学生の皆さんへ>

中学生はまだぬるいです。高校生になったらもっと大変です。中学生のうちにやるべきことに手を抜いていては高校生でとっても苦労します。だから部活で疲れていても単語と音読はコツコツやった方がいいです。今つらくても後で必ず楽になれるので地道に頑張ってください。

<高校生の皆さんへ>

高校生は今までと違いレベルの高いことをやりますが、実は小・中学生の時に一度触れていたりするものもあります。そのときに「こういうことだったのか!」とすんなり納得することができると思います。部活と勉強とコアとの両立ができれば大学受験で苦しむことはないでしょう。春、夏休みの単語暗記大会は長尾教室の名に恥じぬようがんがん頑張って単語・熟語力と図書カード(事務局注:暗記達成の賞品)を獲得してください。コアをやっていて無駄なことはありません。むしろ自分にプラスのことしかないのでどんなに忙しくてもコアに通い続けてください。

8年間は長いようであっという間でした。コアを卒業する時、きっと達成感と自信に満ちあふれることでしょう。どんなに辛くてもコアに来れば絶対に良いことあるから!! 長尾先生を信じて突き進んでください!! 頑張ってください!!

(欄外に『宿題はちゃんとやること!!』とコメントがありました。)

 

高3 Kさんから

<高校生のみなさんへ>

高校生になると中学のときとは比べられないほど忙しく、いろいろなことが大変になると思います。勉強のレベルも部活のレベルも上がるでしょう。コアの宿題と高校のこと、部活のことつらいこともあると思います。でもつらいのは自分1人だけではないです。多くの先輩たちがここを耐えぬいていきます(私もなんとか耐えました。笑)。苦しくなったときこそコアに来て頑張ってほしいです。

先生を信じてついていけば必ず良くなります。えらそうにいろいろ書きましたが、先輩として応援しています。頑張ってネ。

<中学生のみなさんへ>

中学は小学校とは大きく変わりますよ。楽しいことがたくさん待っています。でも大変なこともあります。悩むことも多くなると思います。そんなときは「自分はコアで英語やっているんだ!」と自信をもってください。ここで学んだことは必ず力になります。先生を信じて突き進んでください。つらくなった時こそコアに来て頑張ってください。宿題しっかり頑張れヨ。

コア長尾教室は団体戦!!  みんなで支えあっていってね!! 単語暗記大会もファイト!

 

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開設2年目 鷺沼駅前教室。

2009 年 11 月 24 日 火曜日

コア英語教室鷺沼駅前校の中野と申します。
教室を開設して1年が過ぎました。かわいい(?)生徒達の為に日々、指導に研鑽にいそしんでおります。
東急田園都市線沿線という、教育熱が高いと噂される地域で教室を始めたのですが、やはり親御さん・生徒さんの関心が非常に高く、開設当初から多数の問合せがありました。
鷺沼駅周辺は塾が密集しているのですが、そんな中でもコアのチラシに何かありきたりでないもの、新しいものを感じるからだと思います。体験授業で教室に来てもらって、実際に語順訳を体験してもらうと、親御さんから「斬新ですね」「これなら効率よく英文を理解できますね」というような声が聞かれます。
語順訳というのは、返り読みをなるべくしないで英語を英語の順番で解釈していく、という手法です。「頭から訳していく」という方法論は巷でもよく聞かれますが、音声を含む教材と実践レベルでの教授法を駆使してここまで体系化された指導法はコアの他にないでしょう。私も、初めて語順訳を紹介してもらった時には新鮮な驚きを感じましたが、私やご両親の世代は当時の学校英語・受験英語で返り読みが主流だっただけに、コアの手法に衝撃を受けるのでしょう。
語順訳を中心に音声を含む教材を駆使して英語に慣れていく、というのが他にないコア独特の手法であるのは確かですが、だからといって英文法や単語力の分野をないがしろにするわけではありません。
英語の構造を身につける上で文型や品詞の理解は不可欠です。ただ、そればかりに時間を割くのは実は効率が良くないのです。理屈だけを追ってもなかなか実力がつくものではありません。語順訳と並行して文法を学ぶ事によって、英文解釈・英作文など問題を解く力は、断然早くしかも確実についてきます。

大学受験・高校受験・英検・定期テスト・成績アップなど、生徒達が直面している目標・課題は様々です。ですが、小手先の安易な方法にすがるのではなく、しっかりと確実な実力をつけていってもらいたいものです。

現時点で様々な生徒が通って来てくれています。
某附属私立中学2年生のAさんは、学校や一般の塾の英語に物足りなさを感じていて、今年の4月にコアへ入会しました。コアの学習法と相性があっているようで、グングン力をつけています。来年1月には英検準2級に挑戦です。
進学校の私立中学へ通う中2のBさんは、2月に入会した時点では一般動詞とbe動詞の区別もままならなかったのですが、定期テストで8割近くの点数がとれるようになりました。テスト毎にクラスの入れ替えがある厳しい環境の中で、ついに、トップのクラスに入る事が出来ました。
今年4月に入会した小6のC君。もちろん英語に触れるのは初めてでしたが、今では自己紹介も出来るし、教材の物語をスラスラ英語で読んでいます。毎週会っているので驚きはないのですが、良く考えるとすごいことだと思います。
開設当初の初めての生徒である公立中2年のD君。最初は今年の1月の英検4級からのチャレンジでした。6月には3級、10月には準2級と着実にステップアップしています。今は準2級の2次試験の結果待ちで、既に来年1月には2級挑戦を宣言しています。入会当初は、わずか1年で2級を受ける事になるとは思いませんでしたが、中2で2級をとれたらすごいですね。もちろん学校のテストはほとんど満点です。

現在、1クラス4名という授業で小学生は2時間、中高生は2時間半という時間でやっているのですが、最初は時間が長すぎて、生徒の集中力が持つだろうか、という不安がありました。でもほとんどの生徒が休憩もいらない、というような勢いで積極的に学習しています。コアのやり方で始めるまでの私の指導経験からすると、考えられない事です。語順訳やCDのスラッシュリピートなど、バラエティに富んだ学習で飽きないせいもあるでしょう。文法理解の速度も速くなるので、問題集を解くのも苦にならなくなるようです。わずか1年で成果を出している生徒はたくさんいますが、客観的に考えてもこれはすごいことだと思います。

最強の学習法を試してみたい、という方は、是非、お問合せください。一人でも多くの方が「語順訳」を体験し、英語力アップの武器を持ってもらいたいと思ってます。

また、これからコアの教室をはじめてみたいと思っていらっしゃる方も、是非テューターオリエンテーションでコアの英語教育に触れてみてください。

コア鷺沼駅前校 中野明
nakano
鷺沼駅前校ホームページ

卒業生からのお手紙

2009 年 4 月 23 日 木曜日

平塚唐ヶ原教室の卒業生が英語教師を目指す活動の一環として、平塚の袖が浜教室を見学に来てくれました。

その後、感想文を書いていただいたので、ご紹介させていただきます。

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 今回、小学生の英語活動を学ぶために袖が浜教室へお邪魔させていただきました、CORE卒業生で現在、青山学院大学文学部英米文学科で英語教員になる勉強をしているSと申します。

 今回は火曜日の小学生の高学年クラスと中学生のクラスを見学させていただきましたが、小学校では英語にほとんど触れていないはずの子どもたちが元気にテキストの台詞を音読し(しかもほとんど台本を見ないで!)、わからないところは友達と教えあって劇を進行させていく様を見て、「こんな楽しい活動があるなら自分ももっと早くやっていたら良かった!」と思わずにはいられませんでした。さらに実際の劇の練習ではどの子もはっきりとした発音をしていて、しかも中学生並みの難しい内容を理解しているというのだから驚きでした。中学校に上がる前にあれほど「動き、音、しゃべり」を取り入れた英語に触れられるというのは、中学校英語で大きな挫折を経験した私から見れば非常にうらやましい限りです。大きな声でみんな楽しそうに英語を話していて、私も元気をもらえました。

 続いての中学生クラスでいくつか質問を受けたのですが、「単語が覚えられない!」など、私が中学生時代に悩んでいたことと同じだったので、なんだか不思議な気分になりました。もし、私の話しから何かを得てくれたら嬉しく思います。

 私がCOREに通っていたのは中学2年生の終わりから高校3年生の終わりまでの4年間。きっかけは私の英語の不出来を見かねて、母がコアへの入塾を決めたことでした。

最初のうちは学校の授業と違うコアのやり方に戸惑い、ついていくだけで必死でしたが、それでも努力していくうちに成績が徐々に伸び始め、自信もつくようになり、中学3年生の時に学年で1番、高校3年生の時には全国のコアの中で3番の成績をいただきました。もうこのころには「将来は英語を使った職業に就きたい。」と思いがあったのを覚えています。そして大学受験をし、今に至ります。

  私がコアで学んだ英語はもちろん今でも生きていますし、将来英語教員になってからも、自分の中の1つの大きな軸として生き続けていくでしょう。英語は楽しめたら勝ちじゃないかなと私は思っています。もちろん、その「楽しむための要素」はコアの中にたくさんあります。英語嫌いだった私が教員を目指せるまでになったのもその楽しみのおかげです。私はそれを見つけるまでに少し時間がかかりましたが、幸いなことに、袖が浜教室の皆さんはそれをもう見つけているみたいですね。

 小学生の皆さん、劇本番頑張って! 中学生の皆さん、高校受験等がせまってきていると思いますが、どうか「楽しんで」英語を頑張ってください!

 今回は本当にありがとうございました。

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Sくんありがとうございました。