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	<title>コア英語教室 自宅で英語教室を開きませんか・主婦の仕事応援します &#187; テュータープロフィール</title>
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	<description>自宅で英語教室を開きませんか・主婦の仕事応援します</description>
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		<title>学習塾で教えていた小学生の英語をコアの学習法に変えました。</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:55:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/profile/39</guid>
		<description><![CDATA[田端　淳子さん
（コア奨学舎教室テューター／大阪市東成区）
●テューター歴/2年
●現在のクラス数/小学生5、
　 中学生3、高校生1（生徒数計30名）
20年前にここで塾を開き、私は小学生に英語を教えてきました。ところが子どもの数が減る中で、大手の学習塾が進出し、強く打ち出せる新しい学習法を探していたのです。なかなか納得のいくところがなかったのですが、そんな頃にコアの新聞広告を見て説明会に参加しました。コアの学習法は、物語のＣＤで楽しみながらネイティブの発音を身に付け、＜語順訳＞で構文や文法にも慣れながら英語の理解力を高めていけるので、優れた方法だと思いすぐ決めました。
コアは、これまでの学習法と発想が根本から違います。普通、６年生だからこれくらい、とその子の今のレベルに合った教材を与えますよね。ところがコアはレベルを下げずに、その子の可能性を引き出す教え方なんです。テューターの役割は１人１人の能力を引っぱり上げること。最初はこんな物語をいきなり？と半信半疑でしたが、子どもたちも興味を持って学び、今は小学校高学年で中２レベルの英語を理解できる子もいます。
私はお母さんたちに、子どもを英語嫌いにしないために｢小学生の間にコアへ通わせてください｣とお願いしたいんです。中学校に入ってから英語に出合ったのでは、アルファベットも単語も文法も、と短期間に大きな負担がかかります。そこで余裕が持てれば、この先長いつきあいをする英語が得意科目になります。コアに来る小学生たちは、勉強しているという感覚はあまりないみたいで、宿題も出しますが結構楽しんでいるようです。
中学生のクラスでは、レベルの高い私立へ入ったけれど授業についていきにくくコアに入る子もいます。私立の中高一貫校だと、公立で６年かけて学ぶところを５年で終え、あとの１年は受験に専念させるので、スピードでも量でもついていくのが大変なんです。でも、コアの＜語順訳＞が身につけば、長文でも難なく読めるので大きな力になります。小学生が今、学んでいる方法が先々ずっと活かせるわけですから、１人でも多くのお子さんがコアと出合うことを願っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_tabata.jpg" width="240" height="228" class="img-r" />田端　淳子さん</h3>
<p>（コア奨学舎教室テューター／大阪市東成区）<br />
●テューター歴/2年<br />
●現在のクラス数/小学生5、<br />
　 中学生3、高校生1（生徒数計30名）</p>
<p>20年前にここで塾を開き、私は小学生に英語を教えてきました。ところが子どもの数が減る中で、大手の学習塾が進出し、強く打ち出せる新しい学習法を探していたのです。なかなか納得のいくところがなかったのですが、そんな頃にコアの新聞広告を見て説明会に参加しました。コアの学習法は、物語のＣＤで楽しみながらネイティブの発音を身に付け、＜語順訳＞で構文や文法にも慣れながら英語の理解力を高めていけるので、優れた方法だと思いすぐ決めました。<br /><span id="more-39"></span><br />
コアは、これまでの学習法と発想が根本から違います。普通、６年生だからこれくらい、とその子の今のレベルに合った教材を与えますよね。ところがコアはレベルを下げずに、その子の可能性を引き出す教え方なんです。テューターの役割は１人１人の能力を引っぱり上げること。最初はこんな物語をいきなり？と半信半疑でしたが、子どもたちも興味を持って学び、今は小学校高学年で中２レベルの英語を理解できる子もいます。<br />
私はお母さんたちに、子どもを英語嫌いにしないために｢小学生の間にコアへ通わせてください｣とお願いしたいんです。中学校に入ってから英語に出合ったのでは、アルファベットも単語も文法も、と短期間に大きな負担がかかります。そこで余裕が持てれば、この先長いつきあいをする英語が得意科目になります。コアに来る小学生たちは、勉強しているという感覚はあまりないみたいで、宿題も出しますが結構楽しんでいるようです。<br />
中学生のクラスでは、レベルの高い私立へ入ったけれど授業についていきにくくコアに入る子もいます。私立<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_tabata2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />の中高一貫校だと、公立で６年かけて学ぶところを５年で終え、あとの１年は受験に専念させるので、スピードでも量でもついていくのが大変なんです。でも、コアの＜語順訳＞が身につけば、長文でも難なく読めるので大きな力になります。小学生が今、学んでいる方法が先々ずっと活かせるわけですから、１人でも多くのお子さんがコアと出合うことを願っています。</p>
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		<title>コアは子どもたちが大好きな場。卒業しても寄ってくれます。</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:52:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[野地　久美子さん
（コア野地教室テューター／埼玉県春日部市）
●テューター歴/15年
●現在の生徒数/小学生10名、
　 中学生20名、高校生20名
私がコアを知ったのは、夫の海外赴任で５年半暮らしたシンガポールでのこと。子どもの学校友だちのお母さんが、コアテューターという私に向いた仕事がある、と教えてくれたのです。日本に帰って、実際にコアの＜語順訳＞を知り、｢あ、それそれ！｣と。現地でニュース等を聞いていると、言葉のスピードが速いので、前から意味を取らないと追いつかないのです。＜語順訳＞こそ子どもたちに身に付けてもらいたい英語の学習法だと思いました。
教室の開設時は、うちの子とお友だちの２人…それが５人、10人と口コミで生徒数も増えてきました。コアは子どもたちにとって、塾でも家でもない場のようで、一角を自習室がわりにする子や、悩みの相談や親と喧嘩して家出した子も来たり。それに、私自身が地域の学校で素語りや読み聴かせのボランティアもしているので、大忙しの毎日です。
子どもたちは時に憎まれ口をたたいても可愛い!!大学受験・高校受験にも、子ども達が満足できる結果を出しています。昨年は、この地区の中学校から県下一の有名女子高校に2名の合格者。2人ともコア生でした。でも、コアの本当の魅力は、レベルも力も違う子どもたちが１つの教室で学べて、みんなそれぞれその子なりに伸びていくところにあるんですね。早く理解できる＜語順訳＞、そして英語の骨格にあたる一番大事な文法が、コアなら理解できるんです。そこさえきちんとできれば、あとはその子自身が肉付けできます。テストの点数にも目に見えて結果が現れます。
教室を卒業しても、時折顔を見せてくれる子もいます。初めてのアルバイトのお給料でイチゴを買って来てくれた子、ガールフレンドの紹介に来てくれた子。子どもとお互いの信頼関係の温もりを感じる時、テューターをしていて本当によかったと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_noji.jpg" width="251" height="238" class="img-r" />野地　久美子さん</h3>
<p>（コア野地教室テューター／埼玉県春日部市）<br />
●テューター歴/15年<br />
●現在の生徒数/小学生10名、<br />
　 中学生20名、高校生20名</p>
<p>私がコアを知ったのは、夫の海外赴任で５年半暮らしたシンガポールでのこと。子どもの学校友だちのお母さんが、コアテューターという私に向いた仕事がある、と教えてくれたのです。日本に帰って、実際にコアの＜語順訳＞を知り、｢あ、それそれ！｣と。現地でニュース等を聞いていると、言葉のスピードが速いので、前から意味を取らないと追いつかないのです。＜語順訳＞こそ子どもたちに身に付けてもらいたい英語の学習法だと思いました。<br /><span id="more-38"></span><br />
教室の開設時は、うちの子とお友だちの２人…それが５人、10人と口コミで生徒数も増えてきました。コアは子どもたちにとって、塾でも家でもない場のようで、一角を自習室がわりにする子や、悩みの相談や親と喧嘩して家出した子も来たり。それに、私自身が地域の学校で素語りや読み聴かせのボランティアもしているので、大忙しの毎日です。<br />
子どもたちは時に憎まれ口をたたいても可愛い!!大学受験・高校受験にも、子ども達が満足できる結果を出しています。昨年は、この地区の中学校から県下一の有名女子高校に2名の合格者。2人ともコア生でした。でも、コアの本当の魅力は、レベルも力も違う子どもたちが１つの教室で学べて、みんなそれぞれその子なりに伸びていくところにあるんですね。早く理解できる＜語順訳＞、そして英語の骨格にあたる一番大事な文法が、コアなら理解できるんです。そこさえきちんとできれば、あとはその子自身が肉付けできます。テストの点数にも目に見えて結果が現れます。<br />
<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_noji2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />教室を卒業しても、時折顔を見せてくれる子もいます。初めてのアルバイトのお給料でイチゴを買って来てくれた子、ガールフレンドの紹介に来てくれた子。子どもとお互いの信頼関係の温もりを感じる時、テューターをしていて本当によかったと思っています。</p>
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		<title>｢英語｣という道具を使って新しい体験を広げてほしい。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/37</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/37#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/?p=37</guid>
		<description><![CDATA[杉原　洋子さん
（つくば吾妻教室テューター／茨城県つくば市）
●テューター歴/15年
●現在の生徒数/小学生10名、中学生18名、高校生11名
コアのテューターを始める前、夫の留学を機に、それまでの英語を使っていた仕事をやめて、当時まだ小さかった子どもたちと一緒にフランスへ行きました。まだＥＵができる前のことで、現地で英語が全く通じない生活を体験し、「言語」に改めて興味を持つきっかけになりました。
帰国後、３人目の子どもが生まれ育児に手を取られていた頃に、偶然、コアのチラシを見たのです。それまでの方に代わって教室を引き継ぐ新しいテューター募集のチラシでした。これなら自宅でできるので、子育て中でも大丈夫。それに上の子どもたちも一緒に学べることにも惹かれました。
コアの教え方で子どもたちの手応えを感じるのは、教材のＣＤを繰り返し聴いてネイティブの英語を“音で入れる”学習です。というのも、私自身、フランスにいた時、現地の幼稚園に通い始めた上の娘が初日に帰ってきた時フランス人の発音で、「ママン」と私に呼びかけびっくりした経験があったのです。耳でフランス語の音を入れていたんですね。音から入るのは語学学習の基本だと身を持って実感した体験でした。また、英語を前から訳していく＜語順訳＞も、文法や構文の理解を伴いながら進めていくので、自然な形で英語力が身につき、小･中･高とこの先ずっと活かせていける点が強みですね。
私がコアの英語学習で重視しているのは、何よりも、子どもたちが実は自分の中で｢言葉｣という道具を使って考えを組み立てたり、それを外へ向かって表現するためのトレーニングができることです。生徒たちには、英語を自分自身の道具として使いこなせるようになり、新しい体験や異文化コミュニケーションに積極的にチャレンジしていってほしいと願っています。
私自身も、子どもの手が離れ、学会に出席する夫に同行して一昨年はスウェーデン、昨年はアイルランドへ。英語という世界語を使って、各国からの女性の研究者の方と語り合ったり、大好きなケルト文化に触れたりと、自分の世界を広げています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_sugihara.jpg" width="237" height="225" class="img-r" />杉原　洋子さん</h3>
<p>（つくば吾妻教室テューター／茨城県つくば市）<br />
●テューター歴/15年<br />
●現在の生徒数/小学生10名、中学生18名、高校生11名</p>
<p>コアのテューターを始める前、夫の留学を機に、それまでの英語を使っていた仕事をやめて、当時まだ小さかった子どもたちと一緒にフランスへ行きました。まだＥＵができる前のことで、現地で英語が全く通じない生活を体験し、「言語」に改めて興味を持つきっかけになりました。<br /><span id="more-37"></span><br />
帰国後、３人目の子どもが生まれ育児に手を取られていた頃に、偶然、コアのチラシを見たのです。それまでの方に代わって教室を引き継ぐ新しいテューター募集のチラシでした。これなら自宅でできるので、子育て中でも大丈夫。それに上の子どもたちも一緒に学べることにも惹かれました。<br />
コアの教え方で子どもたちの手応えを感じるのは、教材のＣＤを繰り返し聴いてネイティブの英語を“音で入れる”学習です。というのも、私自身、フランスにいた時、現地の幼稚園に通い始めた上の娘が初日に帰ってきた時フランス人の発音で、「ママン」と私に呼びかけびっくりした経験があったのです。耳でフランス語の音を入れていたんですね。音から入るのは語学学習の基本だと身を持って実感した体験でした。また、英語を前から訳していく＜語順訳＞も、文法や構文の理解を伴いながら進めていくので、自然な形で英語力が身につき、小･中･高とこの先ずっと活かせていける点が強みですね。<br />
私がコアの英語学習で重視しているのは、何よりも、子どもたちが実は自分の中で｢言葉｣という道具を使って考えを組み立てたり、それを外へ向かって表現するためのトレーニングができることです。生徒たちには、英語を自分自身の道具として使いこなせるようになり、新しい体験や異文化コミュニケーションに積極的にチャレンジしていってほしいと願っています。<br />
<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_sugihara2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />私自身も、子どもの手が離れ、学会に出席する夫に同行して一昨年はスウェーデン、昨年はアイルランドへ。英語という世界語を使って、各国からの女性の研究者の方と語り合ったり、大好きなケルト文化に触れたりと、自分の世界を広げています。</p>
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		<item>
		<title>海外へ行かなくても英語は話せます。自分の体験を、次は子どもたちに。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/30</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/30#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/what/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[津久井亜依さん
（テューター歴／１年･現在の生徒数17名）
私は高校２年で初めて海外へ行くまで、ずっと日本で英語を学んできました。小学校時代は英語教室へ通っていましたが、英語をもっと上達させたくて、中学に上がってからはスピーチコンテストに出場、高校では近畿２位に選ばれました。大学は英文科に進み、一方で地元の姉妹都市交流事業に応募して姉妹都市への派遣青年として海外へ。大学を出て４年働いたあと、オーストラリアの公立小学校でボランティアとして450人の子どもたちに日本語を教えました。英語を身につけ、ちょっと前向きにトライすることで、いろんなワクワクする体験ができたのです。
いつか英語を教えてみたいな、と思っていたら、結婚式の１カ月前に中学時代の恩師にバッタリ会い、お話をするうちに｢あなたにぴったりの英語教室があるわ｣と、コアのことを教えていただいたのです。
結婚して関西から東京へ移り、コアに出会って、自分ではまだ何年も先と思っていた夢が、みるみる実現して。まだ教室を開いて半年ですが、初めて発表会を体験しました。子どもたちが練習を重ね、英語で劇をして保護者の前で発表するのですが、みんな意外に嫌がらず取り組んでくれて、当日は大盛況でした。ビデオを撮りながら子どもたちと一緒に口ずさんでいるお父さん。きっとお子さんが練習するのを聞いて覚えてしまわれたのでしょうね。感激して目をウルウルさせているお母さん、お父さんも。発表会後は子どもたちの読みへの慣れが早まり、英語の音や長文への抵抗感が少なくなったのを感じます。
＊プラスひとこと
私が英語を上達する基礎になったのが、音楽です。子どもの頃から家族でよくキャンプに行きましたが、その行き帰りの車の中で、ずっとアメリカンポップスを聞いていました。耳から英語を覚えたという実感があるので、ＣＤをしっかり聴くコアの学び方は理にかなっていると思います。
ページのTopへ▲
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei">津久井亜依さん</h3>
<p>（テューター歴／１年･現在の生徒数17名）</p>
<p><img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_1.jpg" alt="津久井亜依さん" width="173" height="260" />私は高校２年で初めて海外へ行くまで、ずっと日本で英語を学んできました。小学校時代は英語教室へ通っていましたが、英語をもっと上達させたくて、中学に上がってからはスピーチコンテストに出場、高校では近畿２位に選ばれました。大学は英文科に進み、一方で地元の姉妹都市交流事業に応募して姉妹都市への派遣青年として海外へ。大学を出て４年働いたあと、オーストラリアの公立小学校でボランティアとして450人の子どもたちに日本語を教えました。英語を身につけ、ちょっと前向きにトライすることで、いろんなワクワクする体験ができたのです。<span id="more-30"></span></p>
<p>いつか英語を教えてみたいな、と思っていたら、結婚式の１カ月前に中学時代の恩師にバッタリ会い、お話をするうちに｢あなたにぴったりの英語教室があるわ｣と、コアのことを教えていただいたのです。<br />
<img class="img-l" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_2.jpg" alt="初めて発表会を体験しました" width="269" height="171" />結婚して関西から東京へ移り、コアに出会って、自分ではまだ何年も先と思っていた夢が、みるみる実現して。まだ教室を開いて半年ですが、初めて発表会を体験しました。子どもたちが練習を重ね、英語で劇をして保護者の前で発表するのですが、みんな意外に嫌がらず取り組んでくれて、当日は大盛況でした。ビデオを撮りながら子どもたちと一緒に口ずさんでいるお父さん。きっとお子さんが練習するのを聞いて覚えてしまわれたのでしょうね。感激して目をウルウルさせているお母さん、お父さんも。発表会後は子どもたちの読みへの慣れが早まり、英語の音や長文への抵抗感が少なくなったのを感じ<img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_3.jpg" alt="初めて発表会を体験しました" width="219" height="170" />ます。</p>
<p class="hitokoto">＊プラスひとこと<br />
私が英語を上達する基礎になったのが、音楽です。子どもの頃から家族でよくキャンプに行きましたが、その行き帰りの車の中で、ずっとアメリカンポップスを聞いていました。耳から英語を覚えたという実感があるので、ＣＤをしっかり聴くコアの学び方は理にかなっていると思います。</p>
<p class="clear"><a href="#header">ページのTopへ▲</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>本部のスタッフ、研究会の仲間、目に見えない支えが自信をくれました。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/29</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/29#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[遠藤みき子さん
（テューター歴／３年･現在の生徒数26名）
私は、大学は英文科出身ですが、学生時代は演劇の世界に入り、劇団で舞台俳優をしていました。でも30歳を過ぎ先々を考えたときにビジョンが見えなかったため、休団してアメリカへ留学。帰国してから、頼まれてお友だちの子どもに英語を教えるようになり、そのお勉強会が最終的に50人くらいの規模に。楽しいだけではすまなくなって英語の指導方法に悩み、会を一旦終了して英語の学校に通いながら方向を模索していたのです。
朝日新聞の求人欄でコアの広告を見て、ホームページで｢語順訳｣を知り、これだと思って参加しました。私は渋谷校の講師になるため研修を受け、同時に先輩の方の教室を手伝い、スタッフの方や先輩の皆さんの励ましの中で学んできました。実際に教室を開いたのはその年の秋。当初２人、途中で２人増え、翌春の募集では10数人に。さらにクチコミで増えて、現在は、26人を教えています。
やるからには楽しく！をモットーに、発表会にも劇団の経験を生かそうと100円ショップをフル活用して小道具を作り、全力投球です。保護者にも喜ばれ、子どもたちものってくれて本当に盛り上がるのですが、私の方はへとへとになり、内心続けていけるのか、自信をなくしかけていました。
そんな中、長野県飯綱高原で開かれるイングリッシュキャンプ｢リトルアース｣に中学１年生の生徒と初めて参加しました。ネイティブのイングリッシュスタッフ、コアの卒業生である大学生たちのサポートで、英語で遊んだりコミュニケーションしたり。３日目の最後の夜は、グループごとで出し物を発表しあうキャンドルファイアーがあり、最高の盛り上がりで一体感を感じました。生徒だけでなく私も感動しました。そして｢もう迷わない。私はやり続ける｣とふっきれました。自分自身が成長していける。それがコアの最大の魅力だと思います。
＊プラスひとこと
｢リトルアース｣では今年最後の参加になる高３の男の子が号泣する姿を見て、感動が人を動かし、人をつくっていくんだと改めて思いました。生徒と一緒に課題をクリアし、生徒と一緒に伸びていく自分を実感しています。
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei">遠藤みき子さん</h3>
<p>（テューター歴／３年･現在の生徒数26名）</p>
<p><img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/endo_1.jpg" alt="遠藤みき子さん" width="173" height="260" />私は、大学は英文科出身ですが、学生時代は演劇の世界に入り、劇団で舞台俳優をしていました。でも30歳を過ぎ先々を考えたときにビジョンが見えなかったため、休団してアメリカへ留学。帰国してから、頼まれてお友だちの子どもに英語を教えるようになり、そのお勉強会が最終的に50人くらいの規模に。楽しいだけではすまなくなって英語の指導方法に悩み、会を一旦終了して英語の学校に通いながら方向を模索していたのです。<br />
朝日新聞の求人欄でコアの広告を見て、ホームページで｢語順訳｣を知り、これだと思って参加しました。私は渋谷校の講師になるため研修を受け、同時に先輩の方の教室を手伝い、スタッフの方や先輩の皆さんの励ましの中で学んできました。実際に教室を開いたのはその年の秋。当初２人、途中で２人増え、翌春の募集では10数人に。さらにクチコミで増えて、現在は、26人を教えています。<span id="more-29"></span></p>
<p>やるからには楽しく！をモットーに、発表会にも劇団の経験を生かそうと100円ショップをフル活用して小道具を作り、全力投球です。保護者にも喜ばれ、子どもたちものってくれて本当に盛り上がるのですが、私の方はへとへとになり、内心続けていけるのか、自信をなくしかけていました。<br />
<img class="img-l" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/endo_2.jpg" alt="イングリッシュキャンプ｢リトルアース" width="260" height="170" />そんな中、長野県飯綱高原で開かれるイングリッシュキャンプ｢リトルアース｣に中学１年生の生徒と初めて参加しました。ネイティブのイングリッシュスタッフ、コアの卒業生である大学生たちのサポートで、英語で遊んだりコミュニケーションしたり。３日目の最後の夜は、グループごとで出し物を発表しあうキャンドルファイアーがあり、最高の盛り上がりで一体感を感じました。生徒だけでなく私も感動しました。そして｢もう迷わない。私はやり続ける｣とふっきれました。自分自身が成長していける。それがコ<img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/endo_3.jpg" alt="イングリッシュキャンプ｢リトルアース" width="219" height="170" />アの最大の魅力だと思います。</p>
<p class="hitokoto">＊プラスひとこと<br />
｢リトルアース｣では今年最後の参加になる高３の男の子が号泣する姿を見て、感動が人を動かし、人をつくっていくんだと改めて思いました。生徒と一緒に課題をクリアし、生徒と一緒に伸びていく自分を実感しています。</p>
<p class="clear"><a href="#header">ページのTopへ▲</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>子どもが２歳の時からテューターに。高田馬場で成人クラスを開設しました。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/28</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/28#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:17:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/what/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[上野美奈子さん

（テューター歴／17年･現在の生徒数50数名）
もともと英語が好きで、ＯＬ生活の間も｢自分にしかできないこと｣を探していました。退社後、イギリスに語学留学へ。そこで今まで体験したことのないような教え方に触れました。生徒をいかに惹きつけ楽しませるか。そこにエネルギーを注いだ授業を経験し、自分の方向性が見えてきたと感じました。
帰国後、結婚し、子育て中にコアのテューター募集のチラシを見て、『語順訳』や徹底して耳で聞いて『音を入れる』教え方に、これならと思い説明会に参加したのです。
コアは自宅で教えるので、子育て中でも教室が開けます。最初は数人だったので週１回、夕方５時から７時まで子どもを目の届く隣の部屋で遊ばせておいて教えました。
コアでは、みっちり研修を受けられますが、特に大きな力を私に与えてくれたのが、地域ごとに先輩の方々のリードで開かれる研究会です。たとえば、自信を持って教えるには、教材のすべてを自分がまず体験することと教わり、暇さえあればＣＤをかけたり、読んだりして自分の中に叩き込んでいったのです。音で入ったものは10年以上たっても忘れないですね。本当に感謝しています。
私のモットーはクラスを楽しくすること！生徒をいかに笑わせるか。と同時に、先生と生徒との間に一線を引いて、厳しくすることもあります。「厳しいけれど楽しい」が最高だと思っています。
10年ほど前から自分の教室以外に、渋谷本部教室講師として主に高卒生クラスを担当したのですが、そのとき忘れられない経験をしました。英語の通知表が１、２という浪人生が入会。教える私も一生懸命、その子もがんばってくれた結果、英語の偏差値が60を超える力をつけて、当初思いもしなかった大学へ入学できました。受験生を教えるって、もうこれはやめられないな、と思ったのです。
コアを卒業して大学へ入っても、コアを続けたいという声が多く、駅前に場所を借りて教室を移転。新たに成人クラスも開設しました。コアは比類がない教室です。勉強熱心だけど人生も楽しんでユーモアのある方には、こんなすばらしい仕事はないと思います。
＊プラスひとこと
ひとクラスは最多で７～８人。公立、私立、学年も進み具合も違います。
でもちゃんと個別の指導ができる。これが、研究会などで磨き上げられてきたコアのノウハウなんですね。
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			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei">上野美奈子さん</h3>
<p><img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/ueno_1.jpg" alt="" width="173" height="260" /><br />
（テューター歴／17年･現在の生徒数50数名）</p>
<p>もともと英語が好きで、ＯＬ生活の間も｢自分にしかできないこと｣を探していました。退社後、イギリスに語学留学へ。そこで今まで体験したことのないような教え方に触れました。生徒をいかに惹きつけ楽しませるか。そこにエネルギーを注いだ授業を経験し、自分の方向性が見えてきたと感じました。<br />
帰国後、結婚し、子育て中にコアのテューター募集のチラシを見て、『語順訳』や徹底して耳で聞いて『音を入れる』教え方に、これならと思い説明会に参加したのです。<br />
コアは自宅で教えるので、子育て中でも教室が開けます。最初は数人だったので週１回、夕方５時から７時まで子どもを目の届く隣の部屋で遊ばせておいて教えました。<span id="more-28"></span></p>
<p>コアでは、みっちり研修を受けられますが、特に大きな力を私に与えてくれたのが、地域ごとに先輩の方々のリードで開かれる研究会です。たとえば、自信を持って教えるには、教材のすべてを自分がまず体験することと教わり、暇さえあればＣＤをかけたり、読んだりして自分の中に叩き込んでいったのです。音で入ったものは10年以上たっても忘れないですね。本当に感謝しています。</p>
<p><img class="img-l" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/ueno_2.jpg" alt="" width="260" height="170" />私のモットーはクラスを楽しくすること！生徒をいかに笑わせるか。と同時に、先生と生徒との間に一線を引いて、厳しくすることもあります。「厳しいけれど楽しい」が最高だと思っています。</p>
<p>10年ほど前から自分の教室以外に、渋谷本部教室講師として主に高卒生クラスを担当したのですが、そのとき忘れられない経験をしました。英語の通知表が１、２という浪人生が入会。教える私も一生懸命、その子もがんばってくれた結果、英語の偏差値が60を超える力をつけて、当初思いもしなかった大学へ入学できました。受験生を教えるって、もうこれはやめられないな、と思ったのです。</p>
<p><img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/ueno_3.jpg" alt="" width="219" height="170" />コアを卒業して大学へ入っても、コアを続けたいという声が多く、駅前に場所を借りて教室を移転。新たに成人クラスも開設しました。コアは比類がない教室です。勉強熱心だけど人生も楽しんでユーモアのある方には、こんなすばらしい仕事はないと思います。</p>
<p class="hitokoto">＊プラスひとこと<br />
ひとクラスは最多で７～８人。公立、私立、学年も進み具合も違います。<br />
でもちゃんと個別の指導ができる。これが、研究会などで磨き上げられてきたコアのノウハウなんですね。</p>
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