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	<title>コア英語教室 自宅で英語教室を開きませんか・主婦の仕事応援します</title>
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	<description>自宅で英語教室を開きませんか・主婦の仕事応援します</description>
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		<title>トップニュース</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 07:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トップトピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[画期的英語学習法「コア式語順訳講座」
関西地区語順訳推進企画室　第6回活動　詳しくはこちらをご覧ください。
テューターオリエンテーションを開催します。
日程、詳細はこちら



●オリエンテーション日程●


関東


随時行っております。
渋谷事務局


関西


随時行っております。
コア英語教室「夙川校」



私どもコアライブラリー協会では、1974年の創立以来、関東圏でコア英語教室を220教室、約4,000名の規模で展開してまいりました。その間に培い築き上げて参りましたコア独自の英語教育メソッドをもとに、より多くの子どもたちに英語がわかる喜び、楽しさを知ってもらうことを願っています。説明会の詳細はこちら
お問い合わせはフリーダイアル 0120-86-4886
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>画期的英語学習法「コア式語順訳講座」</h3>
<p><a href="http://www.core-lib.com/gojun/31">関西地区語順訳推進企画室　第6回活動　詳しくはこちらをご覧ください。</a></p>
<h3><a href="http://www.core-lib.com/tutor/27">テューターオリエンテーションを開催します。</a></h3>
<p><a href="http://www.core-lib.com/tutor/ori_schedule.html">日程、詳細はこちら</a></p>
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<td class="kaijo2" colspan="2">関西</td>
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<td width="226">随時行っております。</td>
<td width="190">コア英語教室「夙川校」</td>
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<p>私どもコアライブラリー協会では、1974年の創立以来、関東圏でコア英語教室を220教室、約4,000名の規模で展開してまいりました。その間に培い築き上げて参りましたコア独自の英語教育メソッドをもとに、より多くの子どもたちに英語がわかる喜び、楽しさを知ってもらうことを願っています。<a href="http://www.core-lib.com/tutor/27">説明会の詳細はこちら</a></p>
<p>お問い合わせはフリーダイアル 0120-86-4886</p>
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		<title>テューターになった理由ややりがいなどをお聞きしました。</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 14:06:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コアテューター]]></category>

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		<description><![CDATA[
コアが生徒の心の支えに（テューター歴4年）
テューターになったきっかけ：
コアの指導法に共鳴したので。（もう少　し早くコアの存在を知っていたら、自分の子どもたちを通わせたかった…コアを知ったときはすでに大学生と高３で、もはや手遅れでした）
クラスの日数：週４日（＋数学１日）。
コアが優れているところ：
語順訳という方法と、文法をしっかり教え込むこと。（毎回の単語テストなどで一定の基準を超えた得点が取れたらシールがもらえる→10枚たまったら景品、忘れ物や宿題をしてこなかったらシールの没収というペナルティで、学ぶ楽しみを高めています）
やりがいを感じるとき：
生徒がコアの存在を頼りにしていることを、さりげなくつぶやくのを聞いたとき。


教え子が海外で活躍（テューター歴21年）
テューターになったきっかけ：
子どもが英語をやりたいと言いだした頃、ちょうど在宅でできる仕事を探していた。
クラスの日数：週５日。
コアが優れているところ：
音声を入れて語順訳をすること。部分ではなく全体から入れて、何度も繰り返す回数を重んじるところ。
やりがいを感じるとき：
先日、昔の生徒のお母さんに偶然会って｢学校の成績は大したことはなかったが、すっかり英語が好きになり、大学卒業後も海外に出かけ、今はタイで海運関係の仕事に就き充実している…非常によかった｣と言われたとき。


英語を使う仕事をしたくて（テューター歴1年）
テューターになったきっかけ：
英語を使う仕事をしたいと考えているときに、新聞のテューター募集広告を見て。
クラスの日数：週3日。
コアが優れているところ：
音読と五文型を重視していること。劇活動をすること。
やりがいを感じるとき：
生徒の英語力が伸びたと感じるとき。劇やゲームなどで盛り上がり、授業を終わるとき｢もう終わり～？｣と生徒に言われるとき。（私自身も、生活にリズムができ、新聞などの英語教育の記事をチェックするようになった）


自分のために仕事をしたい（テューター歴12年）
テューターになったきっかけ：
父の死で人生を考えたとき、もう一度仕事がしたいと思った。
クラスの日数：週３回。
コアが優れているところ：
教材と教え方のノウハウをしっかり持っていること。また、テューターがつねに勉強する機会（研究会）を持ち、お互いに高め合っているところ。
やりがいを感じるとき：
生徒が英語がわかるようになり、自信を持ち始めたのを感じるとき。私自身もテューターになって、時間の使い方がうまくなったのと、つねに物事の優先順位を考えられるようになったと思います。


他の英語塾からコアへ（テューター歴8年）
テューターになったきっかけ：
他の英語塾で教えていたが、コアの学習法が優れていると思い、コアに連絡したのがきっかけです。
クラスの日数：週1日。
コアが優れているところ：
システムがきちんとしていて、どんな子でも取りこぼさず、能力に応じて力をつけられるところ。読みや英会話のLet&#8217;s Talkなどでは毎回同じにはせず、生徒を突然あてたり、マンネリにならないようにしています。
やりがいを感じるとき：
生徒の成績が上がったとき。


生き方に迷わなくなった（テューター歴7年）
テューターになったきっかけ：
英語そのものが好きだったこともありサークルに所属しておりました。その仲間の1人が以前テューターだった方で紹介してくださいました。
クラスの日数：週4日。
コアが優れているところ：
英語の上達術や、いかに社会で英語が役立っているか、その道で活躍している人たちのアドバイスを本や雑誌で読むと、必ずシャドウイングや、前から文を訳し下していくことなど、コアが追求していることと同じ方法を成功の鍵として挙げている。
やりがいを感じるとき：
｢高校に受かりました｣という電話の声や、｢英作が楽しくなってきた｣といううれしそうな声を聞いたとき。一方、なかなか理解できないでいる子には、｢わかるように少しでも力を貸そう｣とファイトが湧く。私自身、｢どうやって生きてゆくか｣迷わなくなった。この仕事を始める以前は、｢まだ何か自分にはできることがあるのではないか…｣といつも思っていた。この仕事を始めたことによって、私の人生は密度の濃いものになりつつある。


英語を教えたくて１年目（テューター歴1年）
テューターになったきっかけ：A子どもに英語を教える仕事をしたいとずっと思っていたところ、たまたま新聞でコアの募集を見て、インターネットで確認して｢これだ！｣と思いました。
クラスの日数：週2日。
コアが優れているところ：
Cひとつひとつの単語を大事にすること。（自分は英語ができると思っていましたが、いかに感覚で訳していたかがわかりました。前置詞までひとつひとつ大事にすることで誤訳が減り、また｢音｣がいかに効果があるかを改めて実感しています）
やりがいを感じるとき：
子どもが｢わかった！あっ、そうか～!!｣という顔をするとき。


帰国後も英語力を維持したくて（テューター歴8年）
テューターになったきっかけ：
8年滞在した米国より帰国し、せっかく身に付いた英語力を維持するため。
クラスの日数：週4日。
コアが優れているところ：
ＣＤを使って劇をし、楽しみながら英語に慣れること。語順訳（これはスゴイ）。｢楽しく笑いましょう！｣をモットーに、あまり堅苦しい授業にならないよう、ガムやあめで気分転換しながら進めています。
やりがいを感じるとき：
発表会と、｢英語だけは自信ある！｣とか、｢学校よりずっと面白いし、ためになる｣、｢ここは塾だけど、塾じゃない｣と生徒に言われたとき！


親の介護と仕事を両立（テューター歴12年）
テューターになったきっかけ：
実家での親の介護と仕事を両立したいと思い、自宅でできる指導に興味があったので。
クラスの日数：週5日。
コアが優れているところ：
グループレッスンで、しかもその中で個別対応することで個々の良い点を伸ばせるところ。特に物語教材はすばらしいと思っています。英語を聞き、読み、訳し、劇までする中に語学習得に大切なものがすべて入っています。
やりがいを感じるとき：
英語に興味のない生徒が、少ない量でもとにかく英語を続けていくうちに、学校のテストや英検、先生にほめられたといったちょっとした変化で前向きにやろうとスタートし始めるとき。


長く続けていきたい仕事（テューター歴2年）
テューターになったきっかけ：
関西から関東に移る前に知り合いの方から紹介いただいたのが、きっかけ。
クラスの日数：週4日。
コアが優れているところ：
リズムよく次々と耳や口、頭を使うカリキュラムにより、生徒が集中し、なにより何時間も勉強している疲れを生徒が感じずに楽しんでいること。授業では、自分の外国での体験や外国人との交流の話をして、今の学習の先にある広い世界を感じさせることを心がけています。
やりがいを感じるとき：
中学生は、試験などで本人たちの実力が上がってきたのを見るとき。小学生は、毎回子どもたちがいきいき取り組んでいるのを見るたびに感じます。私にとって、自分の仕事を長いスパンで考えることができるようになった。会社勤めの時のように、いつまで続けようかと思うのではなく、どうやって長く続けてゆくかと考えるようになった。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="qa-body">
<h2>コアが生徒の心の支えに<span class="f12">（テューター歴4年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
コアの指導法に共鳴したので。（もう少　し早くコアの存在を知っていたら、自分の子どもたちを通わせたかった…コアを知ったときはすでに大学生と高３で、もはや手遅れでした）</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週４日（＋数学１日）。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
語順訳という方法と、文法をしっかり教え込むこと。（毎回の単語テストなどで一定の基準を超えた得点が取れたらシールがもらえる→10枚たまったら景品、忘れ物や宿題をしてこなかったらシールの没収というペナルティで、学ぶ楽しみを高めています）</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
生徒がコアの存在を頼りにしていることを、さりげなくつぶやくのを聞いたとき。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>教え子が海外で活躍<span class="f12">（テューター歴21年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
子どもが英語をやりたいと言いだした頃、ちょうど在宅でできる仕事を探していた。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週５日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
音声を入れて語順訳をすること。部分ではなく全体から入れて、何度も繰り返す回数を重んじるところ。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
先日、昔の生徒のお母さんに偶然会って｢学校の成績は大したことはなかったが、すっかり英語が好きになり、大学卒業後も海外に出かけ、今はタイで海運関係の仕事に就き充実している…非常によかった｣と言われたとき。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>英語を使う仕事をしたくて<span class="f12">（テューター歴1年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
英語を使う仕事をしたいと考えているときに、新聞のテューター募集広告を見て。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週3日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
音読と五文型を重視していること。劇活動をすること。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
生徒の英語力が伸びたと感じるとき。劇やゲームなどで盛り上がり、授業を終わるとき｢もう終わり～？｣と生徒に言われるとき。（私自身も、生活にリズムができ、新聞などの英語教育の記事をチェックするようになった）</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>自分のために仕事をしたい<span class="f12">（テューター歴12年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
父の死で人生を考えたとき、もう一度仕事がしたいと思った。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週３回。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
教材と教え方のノウハウをしっかり持っていること。また、テューターがつねに勉強する機会（研究会）を持ち、お互いに高め合っているところ。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
生徒が英語がわかるようになり、自信を持ち始めたのを感じるとき。私自身もテューターになって、時間の使い方がうまくなったのと、つねに物事の優先順位を考えられるようになったと思います。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>他の英語塾からコアへ<span class="f12">（テューター歴8年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
他の英語塾で教えていたが、コアの学習法が優れていると思い、コアに連絡したのがきっかけです。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週1日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
システムがきちんとしていて、どんな子でも取りこぼさず、能力に応じて力をつけられるところ。読みや英会話のLet&#8217;s Talkなどでは毎回同じにはせず、生徒を突然あてたり、マンネリにならないようにしています。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
生徒の成績が上がったとき。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>生き方に迷わなくなった<span class="f12">（テューター歴7年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
英語そのものが好きだったこともありサークルに所属しておりました。その仲間の1人が以前テューターだった方で紹介してくださいました。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週4日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
英語の上達術や、いかに社会で英語が役立っているか、その道で活躍している人たちのアドバイスを本や雑誌で読むと、必ずシャドウイングや、前から文を訳し下していくことなど、コアが追求していることと同じ方法を成功の鍵として挙げている。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
｢高校に受かりました｣という電話の声や、｢英作が楽しくなってきた｣といううれしそうな声を聞いたとき。一方、なかなか理解できないでいる子には、｢わかるように少しでも力を貸そう｣とファイトが湧く。私自身、｢どうやって生きてゆくか｣迷わなくなった。この仕事を始める以前は、｢まだ何か自分にはできることがあるのではないか…｣といつも思っていた。この仕事を始めたことによって、私の人生は密度の濃いものになりつつある。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>英語を教えたくて１年目<span class="f12">（テューター歴1年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />A子どもに英語を教える仕事をしたいとずっと思っていたところ、たまたま新聞でコアの募集を見て、インターネットで確認して｢これだ！｣と思いました。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週2日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
Cひとつひとつの単語を大事にすること。（自分は英語ができると思っていましたが、いかに感覚で訳していたかがわかりました。前置詞までひとつひとつ大事にすることで誤訳が減り、また｢音｣がいかに効果があるかを改めて実感しています）</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
子どもが｢わかった！あっ、そうか～!!｣という顔をするとき。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>帰国後も英語力を維持したくて<span class="f12">（テューター歴8年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
8年滞在した米国より帰国し、せっかく身に付いた英語力を維持するため。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週4日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
ＣＤを使って劇をし、楽しみながら英語に慣れること。語順訳（これはスゴイ）。｢楽しく笑いましょう！｣をモットーに、あまり堅苦しい授業にならないよう、ガムやあめで気分転換しながら進めています。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
発表会と、｢英語だけは自信ある！｣とか、｢学校よりずっと面白いし、ためになる｣、｢ここは塾だけど、塾じゃない｣と生徒に言われたとき！</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>親の介護と仕事を両立<span class="f12">（テューター歴12年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
実家での親の介護と仕事を両立したいと思い、自宅でできる指導に興味があったので。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：</span>週5日。</p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
グループレッスンで、しかもその中で個別対応することで個々の良い点を伸ばせるところ。特に物語教材はすばらしいと思っています。英語を聞き、読み、訳し、劇までする中に語学習得に大切なものがすべて入っています。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
英語に興味のない生徒が、少ない量でもとにかく英語を続けていくうちに、学校のテストや英検、先生にほめられたといったちょっとした変化で前向きにやろうとスタートし始めるとき。</p>
</div>
<div class="qa-body">
<h2>長く続けていきたい仕事<span class="f12">（テューター歴2年）</span></h2>
<p><span class="blue">テューターになったきっかけ：</span><br />
関西から関東に移る前に知り合いの方から紹介いただいたのが、きっかけ。</p>
<p><span class="blue">クラスの日数：週4日。</span></p>
<p><span class="blue">コアが優れているところ：</span><br />
リズムよく次々と耳や口、頭を使うカリキュラムにより、生徒が集中し、なにより何時間も勉強している疲れを生徒が感じずに楽しんでいること。授業では、自分の外国での体験や外国人との交流の話をして、今の学習の先にある広い世界を感じさせることを心がけています。</p>
<p><span class="blue">やりがいを感じるとき：</span><br />
中学生は、試験などで本人たちの実力が上がってきたのを見るとき。小学生は、毎回子どもたちがいきいき取り組んでいるのを見るたびに感じます。私にとって、自分の仕事を長いスパンで考えることができるようになった。会社勤めの時のように、いつまで続けようかと思うのではなく、どうやって長く続けてゆくかと考えるようになった。</p>
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		<title>学習塾で教えていた小学生の英語をコアの学習法に変えました。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/39</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/39#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:55:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/profile/39</guid>
		<description><![CDATA[田端　淳子さん
（コア奨学舎教室テューター／大阪市東成区）
●テューター歴/2年
●現在のクラス数/小学生5、
　 中学生3、高校生1（生徒数計30名）
20年前にここで塾を開き、私は小学生に英語を教えてきました。ところが子どもの数が減る中で、大手の学習塾が進出し、強く打ち出せる新しい学習法を探していたのです。なかなか納得のいくところがなかったのですが、そんな頃にコアの新聞広告を見て説明会に参加しました。コアの学習法は、物語のＣＤで楽しみながらネイティブの発音を身に付け、＜語順訳＞で構文や文法にも慣れながら英語の理解力を高めていけるので、優れた方法だと思いすぐ決めました。
コアは、これまでの学習法と発想が根本から違います。普通、６年生だからこれくらい、とその子の今のレベルに合った教材を与えますよね。ところがコアはレベルを下げずに、その子の可能性を引き出す教え方なんです。テューターの役割は１人１人の能力を引っぱり上げること。最初はこんな物語をいきなり？と半信半疑でしたが、子どもたちも興味を持って学び、今は小学校高学年で中２レベルの英語を理解できる子もいます。
私はお母さんたちに、子どもを英語嫌いにしないために｢小学生の間にコアへ通わせてください｣とお願いしたいんです。中学校に入ってから英語に出合ったのでは、アルファベットも単語も文法も、と短期間に大きな負担がかかります。そこで余裕が持てれば、この先長いつきあいをする英語が得意科目になります。コアに来る小学生たちは、勉強しているという感覚はあまりないみたいで、宿題も出しますが結構楽しんでいるようです。
中学生のクラスでは、レベルの高い私立へ入ったけれど授業についていきにくくコアに入る子もいます。私立の中高一貫校だと、公立で６年かけて学ぶところを５年で終え、あとの１年は受験に専念させるので、スピードでも量でもついていくのが大変なんです。でも、コアの＜語順訳＞が身につけば、長文でも難なく読めるので大きな力になります。小学生が今、学んでいる方法が先々ずっと活かせるわけですから、１人でも多くのお子さんがコアと出合うことを願っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_tabata.jpg" width="240" height="228" class="img-r" />田端　淳子さん</h3>
<p>（コア奨学舎教室テューター／大阪市東成区）<br />
●テューター歴/2年<br />
●現在のクラス数/小学生5、<br />
　 中学生3、高校生1（生徒数計30名）</p>
<p>20年前にここで塾を開き、私は小学生に英語を教えてきました。ところが子どもの数が減る中で、大手の学習塾が進出し、強く打ち出せる新しい学習法を探していたのです。なかなか納得のいくところがなかったのですが、そんな頃にコアの新聞広告を見て説明会に参加しました。コアの学習法は、物語のＣＤで楽しみながらネイティブの発音を身に付け、＜語順訳＞で構文や文法にも慣れながら英語の理解力を高めていけるので、優れた方法だと思いすぐ決めました。<br /><span id="more-39"></span><br />
コアは、これまでの学習法と発想が根本から違います。普通、６年生だからこれくらい、とその子の今のレベルに合った教材を与えますよね。ところがコアはレベルを下げずに、その子の可能性を引き出す教え方なんです。テューターの役割は１人１人の能力を引っぱり上げること。最初はこんな物語をいきなり？と半信半疑でしたが、子どもたちも興味を持って学び、今は小学校高学年で中２レベルの英語を理解できる子もいます。<br />
私はお母さんたちに、子どもを英語嫌いにしないために｢小学生の間にコアへ通わせてください｣とお願いしたいんです。中学校に入ってから英語に出合ったのでは、アルファベットも単語も文法も、と短期間に大きな負担がかかります。そこで余裕が持てれば、この先長いつきあいをする英語が得意科目になります。コアに来る小学生たちは、勉強しているという感覚はあまりないみたいで、宿題も出しますが結構楽しんでいるようです。<br />
中学生のクラスでは、レベルの高い私立へ入ったけれど授業についていきにくくコアに入る子もいます。私立<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_tabata2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />の中高一貫校だと、公立で６年かけて学ぶところを５年で終え、あとの１年は受験に専念させるので、スピードでも量でもついていくのが大変なんです。でも、コアの＜語順訳＞が身につけば、長文でも難なく読めるので大きな力になります。小学生が今、学んでいる方法が先々ずっと活かせるわけですから、１人でも多くのお子さんがコアと出合うことを願っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.core-lib.com/profile/39/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コアは子どもたちが大好きな場。卒業しても寄ってくれます。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/38</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/38#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:52:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/?p=38</guid>
		<description><![CDATA[野地　久美子さん
（コア野地教室テューター／埼玉県春日部市）
●テューター歴/15年
●現在の生徒数/小学生10名、
　 中学生20名、高校生20名
私がコアを知ったのは、夫の海外赴任で５年半暮らしたシンガポールでのこと。子どもの学校友だちのお母さんが、コアテューターという私に向いた仕事がある、と教えてくれたのです。日本に帰って、実際にコアの＜語順訳＞を知り、｢あ、それそれ！｣と。現地でニュース等を聞いていると、言葉のスピードが速いので、前から意味を取らないと追いつかないのです。＜語順訳＞こそ子どもたちに身に付けてもらいたい英語の学習法だと思いました。
教室の開設時は、うちの子とお友だちの２人…それが５人、10人と口コミで生徒数も増えてきました。コアは子どもたちにとって、塾でも家でもない場のようで、一角を自習室がわりにする子や、悩みの相談や親と喧嘩して家出した子も来たり。それに、私自身が地域の学校で素語りや読み聴かせのボランティアもしているので、大忙しの毎日です。
子どもたちは時に憎まれ口をたたいても可愛い!!大学受験・高校受験にも、子ども達が満足できる結果を出しています。昨年は、この地区の中学校から県下一の有名女子高校に2名の合格者。2人ともコア生でした。でも、コアの本当の魅力は、レベルも力も違う子どもたちが１つの教室で学べて、みんなそれぞれその子なりに伸びていくところにあるんですね。早く理解できる＜語順訳＞、そして英語の骨格にあたる一番大事な文法が、コアなら理解できるんです。そこさえきちんとできれば、あとはその子自身が肉付けできます。テストの点数にも目に見えて結果が現れます。
教室を卒業しても、時折顔を見せてくれる子もいます。初めてのアルバイトのお給料でイチゴを買って来てくれた子、ガールフレンドの紹介に来てくれた子。子どもとお互いの信頼関係の温もりを感じる時、テューターをしていて本当によかったと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_noji.jpg" width="251" height="238" class="img-r" />野地　久美子さん</h3>
<p>（コア野地教室テューター／埼玉県春日部市）<br />
●テューター歴/15年<br />
●現在の生徒数/小学生10名、<br />
　 中学生20名、高校生20名</p>
<p>私がコアを知ったのは、夫の海外赴任で５年半暮らしたシンガポールでのこと。子どもの学校友だちのお母さんが、コアテューターという私に向いた仕事がある、と教えてくれたのです。日本に帰って、実際にコアの＜語順訳＞を知り、｢あ、それそれ！｣と。現地でニュース等を聞いていると、言葉のスピードが速いので、前から意味を取らないと追いつかないのです。＜語順訳＞こそ子どもたちに身に付けてもらいたい英語の学習法だと思いました。<br /><span id="more-38"></span><br />
教室の開設時は、うちの子とお友だちの２人…それが５人、10人と口コミで生徒数も増えてきました。コアは子どもたちにとって、塾でも家でもない場のようで、一角を自習室がわりにする子や、悩みの相談や親と喧嘩して家出した子も来たり。それに、私自身が地域の学校で素語りや読み聴かせのボランティアもしているので、大忙しの毎日です。<br />
子どもたちは時に憎まれ口をたたいても可愛い!!大学受験・高校受験にも、子ども達が満足できる結果を出しています。昨年は、この地区の中学校から県下一の有名女子高校に2名の合格者。2人ともコア生でした。でも、コアの本当の魅力は、レベルも力も違う子どもたちが１つの教室で学べて、みんなそれぞれその子なりに伸びていくところにあるんですね。早く理解できる＜語順訳＞、そして英語の骨格にあたる一番大事な文法が、コアなら理解できるんです。そこさえきちんとできれば、あとはその子自身が肉付けできます。テストの点数にも目に見えて結果が現れます。<br />
<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_noji2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />教室を卒業しても、時折顔を見せてくれる子もいます。初めてのアルバイトのお給料でイチゴを買って来てくれた子、ガールフレンドの紹介に来てくれた子。子どもとお互いの信頼関係の温もりを感じる時、テューターをしていて本当によかったと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>｢英語｣という道具を使って新しい体験を広げてほしい。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/37</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[杉原　洋子さん
（つくば吾妻教室テューター／茨城県つくば市）
●テューター歴/15年
●現在の生徒数/小学生10名、中学生18名、高校生11名
コアのテューターを始める前、夫の留学を機に、それまでの英語を使っていた仕事をやめて、当時まだ小さかった子どもたちと一緒にフランスへ行きました。まだＥＵができる前のことで、現地で英語が全く通じない生活を体験し、「言語」に改めて興味を持つきっかけになりました。
帰国後、３人目の子どもが生まれ育児に手を取られていた頃に、偶然、コアのチラシを見たのです。それまでの方に代わって教室を引き継ぐ新しいテューター募集のチラシでした。これなら自宅でできるので、子育て中でも大丈夫。それに上の子どもたちも一緒に学べることにも惹かれました。
コアの教え方で子どもたちの手応えを感じるのは、教材のＣＤを繰り返し聴いてネイティブの英語を“音で入れる”学習です。というのも、私自身、フランスにいた時、現地の幼稚園に通い始めた上の娘が初日に帰ってきた時フランス人の発音で、「ママン」と私に呼びかけびっくりした経験があったのです。耳でフランス語の音を入れていたんですね。音から入るのは語学学習の基本だと身を持って実感した体験でした。また、英語を前から訳していく＜語順訳＞も、文法や構文の理解を伴いながら進めていくので、自然な形で英語力が身につき、小･中･高とこの先ずっと活かせていける点が強みですね。
私がコアの英語学習で重視しているのは、何よりも、子どもたちが実は自分の中で｢言葉｣という道具を使って考えを組み立てたり、それを外へ向かって表現するためのトレーニングができることです。生徒たちには、英語を自分自身の道具として使いこなせるようになり、新しい体験や異文化コミュニケーションに積極的にチャレンジしていってほしいと願っています。
私自身も、子どもの手が離れ、学会に出席する夫に同行して一昨年はスウェーデン、昨年はアイルランドへ。英語という世界語を使って、各国からの女性の研究者の方と語り合ったり、大好きなケルト文化に触れたりと、自分の世界を広げています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei"><img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_sugihara.jpg" width="237" height="225" class="img-r" />杉原　洋子さん</h3>
<p>（つくば吾妻教室テューター／茨城県つくば市）<br />
●テューター歴/15年<br />
●現在の生徒数/小学生10名、中学生18名、高校生11名</p>
<p>コアのテューターを始める前、夫の留学を機に、それまでの英語を使っていた仕事をやめて、当時まだ小さかった子どもたちと一緒にフランスへ行きました。まだＥＵができる前のことで、現地で英語が全く通じない生活を体験し、「言語」に改めて興味を持つきっかけになりました。<br /><span id="more-37"></span><br />
帰国後、３人目の子どもが生まれ育児に手を取られていた頃に、偶然、コアのチラシを見たのです。それまでの方に代わって教室を引き継ぐ新しいテューター募集のチラシでした。これなら自宅でできるので、子育て中でも大丈夫。それに上の子どもたちも一緒に学べることにも惹かれました。<br />
コアの教え方で子どもたちの手応えを感じるのは、教材のＣＤを繰り返し聴いてネイティブの英語を“音で入れる”学習です。というのも、私自身、フランスにいた時、現地の幼稚園に通い始めた上の娘が初日に帰ってきた時フランス人の発音で、「ママン」と私に呼びかけびっくりした経験があったのです。耳でフランス語の音を入れていたんですね。音から入るのは語学学習の基本だと身を持って実感した体験でした。また、英語を前から訳していく＜語順訳＞も、文法や構文の理解を伴いながら進めていくので、自然な形で英語力が身につき、小･中･高とこの先ずっと活かせていける点が強みですね。<br />
私がコアの英語学習で重視しているのは、何よりも、子どもたちが実は自分の中で｢言葉｣という道具を使って考えを組み立てたり、それを外へ向かって表現するためのトレーニングができることです。生徒たちには、英語を自分自身の道具として使いこなせるようになり、新しい体験や異文化コミュニケーションに積極的にチャレンジしていってほしいと願っています。<br />
<img src="http://www.core-lib.com/images/tutor_sugihara2.jpg" width="352" height="230" class="img-l" />私自身も、子どもの手が離れ、学会に出席する夫に同行して一昨年はスウェーデン、昨年はアイルランドへ。英語という世界語を使って、各国からの女性の研究者の方と語り合ったり、大好きなケルト文化に触れたりと、自分の世界を広げています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>英語教育者として</title>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:43:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コア式語順訳]]></category>

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		<description><![CDATA[関西地区語順訳推進企画室
横岩　浩一
初めまして関西コア英語教室のチューター募集を担当する横岩です｡
どうぞよろしくお願いします｡
私は大学卒業以来二十年以上学習塾の英語講師として英語教育に携わってきました｡その間さまざまな英語教育法について研究したり，試したりしてきましたが，２００６年、コア英語教室のチューターに応募し研修を受け，コアメソッド，特に語順訳に出会い，そのすばらしさを知った事で，英語教育者としての人生の一つの大きな転機を迎えたような気がしています。
コアメソッドは学習者にとって，成人してからの本当の英語力に繋がる優れた学習法であるだけでなく，教える側にとっても教えている内容が生徒たちにどう身についているのかが実感できる教えがいのある指導法だと強く感じています。
そして関東エリアで三十年に渡って出ている英検やtoeic,大学受験などのすばらしい実績も、なるほどこの教育法なら、このような実績が出るのも不思議ではないと思えるのです。関西エリアでもこれから時間を追って関東エリアのような実績が出てくるのは間違いないと思います。
是非皆様も関西コア英語教室のチューターとして、私たちと一緒に関西の英語教育に新風を吹きこみませんか。
お問い合わせお待ちしております｡どうぞよろしくお願いします。

画期的英語学習法「コア式語順訳講座」
私とコアの出会い　宮川正
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>関西地区語順訳推進企画室</h3>
<h3>横岩　浩一</h3>
<p>初めまして関西コア英語教室のチューター募集を担当する横岩です｡<br />
どうぞよろしくお願いします｡<br />
私は大学卒業以来二十年以上学習塾の英語講師として英語教育に携わってきました｡その間さまざまな英語教育法について研究したり，試したりしてきましたが，２００６年、コア英語教室のチューターに応募し研修を受け，コアメソッド，特に語順訳に出会い，そのすばらしさを知った事で，英語教育者としての人生の一つの大きな転機を迎えたような気がしています。</p>
<p>コアメソッドは学習者にとって，成人してからの本当の英語力に繋がる優れた学習法であるだけでなく，教える側にとっても教えている内容が生徒たちにどう身についているのかが実感できる教えがいのある指導法だと強く感じています。</p>
<p>そして関東エリアで三十年に渡って出ている英検やtoeic,大学受験などのすばらしい実績も、なるほどこの教育法なら、このような実績が出るのも不思議ではないと思えるのです。関西エリアでもこれから時間を追って関東エリアのような実績が出てくるのは間違いないと思います。<br />
是非皆様も関西コア英語教室のチューターとして、私たちと一緒に関西の英語教育に新風を吹きこみませんか。<br />
お問い合わせお待ちしております｡どうぞよろしくお願いします。</p>
<hr size="1" />
<h3 class="go-foot"><a href="http://www.core-lib.com/gojun/31">画期的英語学習法「コア式語順訳講座」</a><br />
<a href="http://www.core-lib.com/gojun/33">私とコアの出会い　宮川正</a></h3>
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		<item>
		<title>コアの英語教育に興味をもってくださった皆さんへ</title>
		<link>http://www.core-lib.com/gojun/33</link>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:36:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コア式語順訳]]></category>

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		<description><![CDATA[関西地区語順訳推進企画室
宮川　正
私とコアの出会いは新聞広告を見て参加した大阪での説明会でした。そこで
私はコアの教材とメソッドならば生徒たちに「本物」の実力をつけられると確信し自宅での教室開設を決めました。教室開設に特別な費用がかからないことも私には欠かせない条件でした。2006年３月に他の十数名の教室と同時期に開設しました。
ところで、私は、この二十数年は日本語学校で外国人に日本語を教える仕事に携わっており、現在もコア教室と平行して、プライベートで教えたり、後進の育成やコンサルティングの仕事などもしています。日本語学校では、大学入学条件である検定試験の合格だけでなく、学生、社会人として通用するコミュニケーション能力をつけさせるふたつの目標を目指すコースを運営していました。たとえば、6ヶ月の初級の間に必要な聞く話すコミュニケーション能力を身につけなければ、中級上級のネイティヴの教師の授業にはついていけなくなる、というシビアな世界です。
そのような「本物」の語学教育の経験からすると、巷のいまだに変わりきれていない英語学習観、あるいはネイティヴに接するだけで実力がつくかのような安易な宣伝については、これでいいのかと疑問をもっていました。しかしコアなら「本物」のレッスンができると思ったのでした。
関西では確かにコアはまだ知名度が低いです。が、「本物」は着実に広がっていくだろうと私は思っています。

宮川正　略歴
1959年福岡生まれ。大阪市立大学文学部哲学専攻。コピーライターを経て日本語教師。日本語学校教務主任を数校で歴任。2006年コア教室開設。堺バーバルコミュニケーションサービス（個人企業）設立。ネイティヴ英語教師を主要メンバーとする多国籍労働組合「ジェネラルユニオン」執行委員兼同団体日本語コース担当。趣味サックス演奏。ブログ「独立自営日本語教師日記」

画期的英語学習法「コア式語順訳講座」
英語教育者として　横岩浩一
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>関西地区語順訳推進企画室</h3>
<h3>宮川　正</h3>
<p>私とコアの出会いは新聞広告を見て参加した大阪での説明会でした。そこで<br />
私はコアの教材とメソッドならば生徒たちに「本物」の実力をつけられると確信し自宅での教室開設を決めました。教室開設に特別な費用がかからないことも私には欠かせない条件でした。2006年３月に他の十数名の教室と同時期に開設しました。</p>
<p>ところで、私は、この二十数年は日本語学校で外国人に日本語を教える仕事に携わっており、現在もコア教室と平行して、プライベートで教えたり、後進の育成やコンサルティングの仕事などもしています。日本語学校では、大学入学条件である検定試験の合格だけでなく、学生、社会人として通用するコミュニケーション能力をつけさせるふたつの目標を目指すコースを運営していました。たとえば、6ヶ月の初級の間に必要な聞く話すコミュニケーション能力を身につけなければ、中級上級のネイティヴの教師の授業にはついていけなくなる、というシビアな世界です。</p>
<p>そのような「本物」の語学教育の経験からすると、巷のいまだに変わりきれていない英語学習観、あるいはネイティヴに接するだけで実力がつくかのような安易な宣伝については、これでいいのかと疑問をもっていました。しかしコアなら「本物」のレッスンができると思ったのでした。</p>
<p>関西では確かにコアはまだ知名度が低いです。が、「本物」は着実に広がっていくだろうと私は思っています。</p>
<hr size="1" />
<p>宮川正　略歴<br />
1959年福岡生まれ。大阪市立大学文学部哲学専攻。コピーライターを経て日本語教師。日本語学校教務主任を数校で歴任。2006年コア教室開設。堺バーバルコミュニケーションサービス（個人企業）設立。ネイティヴ英語教師を主要メンバーとする多国籍労働組合「ジェネラルユニオン」執行委員兼同団体日本語コース担当。趣味サックス演奏。<a href="http://d.hatena.ne.jp/shyuninchan/" target="_blank">ブログ「独立自営日本語教師日記」</a></p>
<hr size="1" />
<h3 class="go-foot"><a href="http://www.core-lib.com/gojun/31">画期的英語学習法「コア式語順訳講座」</a></h3>
<h3 class="go-foot"><a href="http://www.core-lib.com/gojun/35">英語教育者として　横岩浩一</a></h3>
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		</item>
		<item>
		<title>語順訳講座（関東地区）</title>
		<link>http://www.core-lib.com/gojun/32</link>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:34:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コア式語順訳]]></category>

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		<description><![CDATA[０８年日程は終了。現在予定しておりません。
画期的英語学習法
「コア式語順訳・無料体験講座」
☆当講座の目的
画期的英語学習法であるコア式語順訳の方法を説明の上、実際に体験していただき、参加してくださった方々の英語学習、英語教育に役立てていただきたいと思います。
☆こんな方におすすめ！

小学生に英語を教えているが、生徒の力の伸びに疑問をもっておられる先生！
じぶんの子どもに英語を教えたいが、やり方がわからないお母さん！
中学生・高校生に英語を教えているが、教え方に行き詰っている先生！
すっかり英語を忘れてしまったけど、もういちどやり直してみたい大人の方！

☆コア式語順訳とは
首都圏で３０数年に渡り、小中高生、大学受験生の英語教育に成果を出してきた英語学習法です。
（CNN ENGLISH EXPRESS〈英語学習情報誌〉でグランプリを獲得した学習法です）
英語の文を前から語順どおりに日本語に訳していく方法ですが、他にはない独自のやり方をしています。 明確に定められた語順訳のルールに従えば、英語と日本語の文の構造の違いをはっきりと認識しながら、正確に英文を日本語に訳していくことができます。
英語教育者が、生徒に対して指導する際、非常に定着力がある方法です｡



日時場所
７月１日（火）PM１：３０～３：３０場所：パルテノン多摩（京王多摩センター）


７月３日（木）PM１：３０～３：３０場所：立川市民会館


参加費
無料


定員
1０名（申し込み順）


対象


(今回は、初級&#60;英検３級?準２級程度＞から勉強し直したい方に対応するレベル設定です)
お子様への英語教育に役立つ効果的な方法をお探しの保護者の方
その他英語学習、英語教育に関心のある全ての方





※「コア式語順訳講座」のお申し込み・お問い合わせは
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-30-3　ニューアートビル2F
株式会社コアライブラリー協会　フリーダイヤル　0120-86-4886
E-mailはこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #ff0000;">０８年日程は終了。現在予定しておりません。</span></h1>
<h1>画期的英語学習法<br />
「コア式語順訳・無料体験講座」</h1>
<h3>☆当講座の目的</h3>
<p>画期的英語学習法であるコア式語順訳の方法を説明の上、実際に体験していただき、参加してくださった方々の英語学習、英語教育に役立てていただきたいと思います。</p>
<h3>☆こんな方におすすめ！</h3>
<ul>
<li>小学生に英語を教えているが、生徒の力の伸びに疑問をもっておられる先生！</li>
<li>じぶんの子どもに英語を教えたいが、やり方がわからないお母さん！</li>
<li>中学生・高校生に英語を教えているが、教え方に行き詰っている先生！</li>
<li>すっかり英語を忘れてしまったけど、もういちどやり直してみたい大人の方！</li>
</ul>
<h3>☆コア式語順訳とは</h3>
<p class="mgt5">首都圏で３０数年に渡り、小中高生、大学受験生の英語教育に成果を出してきた英語学習法です。</p>
<p>（CNN ENGLISH EXPRESS〈英語学習情報誌〉でグランプリを獲得した学習法です）</p>
<p>英語の文を前から語順どおりに日本語に訳していく方法ですが、他にはない独自のやり方をしています。 明確に定められた語順訳のルールに従えば、英語と日本語の文の構造の違いをはっきりと認識しながら、正確に英文を日本語に訳していくことができます。</p>
<p>英語教育者が、生徒に対して指導する際、非常に定着力がある方法です｡</p>
<table class="k-kaijo" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2" width="460" align="center">
<tbody>
<tr>
<th rowspan="2">日時場所</th>
<td>７月１日（火）PM１：３０～３：３０場所：パルテノン多摩（京王多摩センター）</td>
</tr>
<tr>
<td>７月３日（木）PM１：３０～３：３０場所：立川市民会館</td>
</tr>
<tr>
<th>参加費</th>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>1０名（申し込み順）</td>
</tr>
<tr>
<th>対象</th>
<td>
<ul>
<li>(今回は、初級&lt;英検３級?準２級程度＞から勉強し直したい方に対応するレベル設定です)</li>
<li>お子様への英語教育に役立つ効果的な方法をお探しの保護者の方</li>
<li>その他英語学習、英語教育に関心のある全ての方</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※「コア式語順訳講座」のお申し込み・お問い合わせは</p>
<p>〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-30-3　ニューアートビル2F</p>
<p>株式会社コアライブラリー協会　フリーダイヤル　0120-86-4886</p>
<p><a href="mailto:info@corelibrary.jp?subject=Core Gojunyaku Kantou">E-mailはこちらから</a></h1>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>関西地区語順訳推進企画室　第６回活動</title>
		<link>http://www.core-lib.com/gojun/31</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/gojun/31#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:32:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コア式語順訳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/what/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[画期的英語学習法
第６回「コア式語順訳講座」
☆当講座の目的
画期的英語学習法であるコア式語順訳の方法を説明の上、実際に体験していただき、参加してくださった方々の英語学習、英語教育に役立てていただきたいと思います。
☆コア式語順訳とは

関東において３０数年に渡り、小中高生、大学受験生の英語教育に成果を出してきた英語学習法です。
（CNN ENGLISH EXPRESS〈英語学習情報誌〉でグランプリを獲得した学習法です）
英語の文を前から語順どおりに日本語に訳していく方法ですが、他にはない独自のやり方をしています。
明確に定められた語順訳のルールに従えば、英語と日本語の文の構造の違いをはっきりと認識しながら、正確に英文を日本語に訳していくことができる方法です。
英語教育者が、生徒に対して指導する際、非常に定着力がある方法です｡



日時
４月１７日(木) PM1:00～3:00


場所

豊中商工会議所

 TEL 06―6845－8002
豊中市岡町北1－2－2
阪急宝塚線＜岡町駅＞西口前すぐ




参加費
￥500


定員
1０名（申し込み順）


対象


自身の英語学習のための効果的な方法をお探しの方
(今回は、初級&#60;英検３級～準２級程度＞から勉強し直したい方に対応するレベル設定です)
お子様への英語教育に役立つ効果的な方法をお探しの保護者の方
その他英語学習、英語教育に関心のある全ての方
当講座をきっかけとして,希望者の方にはコアメソッドを用いての小規模クラス(ご本人および知人の方のお子様位までの範囲の少人数の生徒対象)を開設していただける道も開かれています。




チューター説明会詳細・お申込みはこちらから
英語教育者として　横岩浩一
私とコアの出会い　宮川正
※「コア式語順訳講座」のお申し込み・お問い合わせは
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-30-3　ニューアートビル2F
株式会社コアライブラリー協会　フリーダイヤル　0120-86-4886
E-mailはこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>画期的英語学習法<br />
第６回「コア式語順訳講座」</h1>
<h3>☆当講座の目的</h3>
<p>画期的英語学習法であるコア式語順訳の方法を説明の上、実際に体験していただき、参加してくださった方々の英語学習、英語教育に役立てていただきたいと思います。</p>
<h3>☆コア式語順訳とは</h3>
<ul>
<li>関東において３０数年に渡り、小中高生、大学受験生の英語教育に成果を出してきた英語学習法です。<br />
（CNN ENGLISH EXPRESS〈英語学習情報誌〉でグランプリを獲得した学習法です）</li>
<li>英語の文を前から語順どおりに日本語に訳していく方法ですが、他にはない独自のやり方をしています。</li>
<li>明確に定められた語順訳のルールに従えば、英語と日本語の文の構造の違いをはっきりと認識しながら、正確に英文を日本語に訳していくことができる方法です。</li>
<li>英語教育者が、生徒に対して指導する際、非常に定着力がある方法です｡</li>
</ul>
<table width="460" border="0" align="center" cellpadding="2" cellspacing="0" class="kaijo">
<tr>
<th>日時</th>
<td>４月１７日(木) PM1:00～3:00</td>
</tr>
<tr>
<th>場所</th>
<td>
<p>豊中商工会議所</p>
<blockquote>
<p> TEL 06―6845－8002<br />
豊中市岡町北1－2－2<br />
阪急宝塚線＜岡町駅＞西口前すぐ</p>
</blockquote>
</td>
</tr>
<tr>
<th nowrap="nowrap">参加費</th>
<td>￥500</td>
</tr>
<tr>
<th>定員</th>
<td>1０名（申し込み順）</td>
</tr>
<tr>
<th>対象</th>
<td>
<ul>
<li>自身の英語学習のための効果的な方法をお探しの方<br />
(今回は、初級&lt;英検３級～準２級程度＞から勉強し直したい方に対応するレベル設定です)</li>
<li>お子様への英語教育に役立つ効果的な方法をお探しの保護者の方</li>
<li>その他英語学習、英語教育に関心のある全ての方</li>
<li>当講座をきっかけとして,希望者の方にはコアメソッドを用いての小規模クラス(ご本人および知人の方のお子様位までの範囲の少人数の生徒対象)を開設していただける道も開かれています。</li>
</ul>
</td>
</tr>
</table>
<p><a href="http://www.core-lib.com/tutor/27">チューター説明会詳細・お申込みはこちらから</a></p>
<p><a href="http://www.core-lib.com/gojun/35">英語教育者として　横岩浩一<br />
</a><a href="http://www.core-lib.com/gojun/33">私とコアの出会い　宮川正</a></span></p>
<p class="mgt10">※「コア式語順訳講座」のお申し込み・お問い合わせは<br />
〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-30-3　ニューアートビル2F<br />
株式会社コアライブラリー協会　フリーダイヤル　0120-86-4886<br />
<a href="mailto:kansaiori@core-lib.com?subject=Core Gojyunyaku">E-mailはこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.core-lib.com/gojun/31/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外へ行かなくても英語は話せます。自分の体験を、次は子どもたちに。</title>
		<link>http://www.core-lib.com/profile/30</link>
		<comments>http://www.core-lib.com/profile/30#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 06:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テュータープロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.core-lib.com/what/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[津久井亜依さん
（テューター歴／１年･現在の生徒数17名）
私は高校２年で初めて海外へ行くまで、ずっと日本で英語を学んできました。小学校時代は英語教室へ通っていましたが、英語をもっと上達させたくて、中学に上がってからはスピーチコンテストに出場、高校では近畿２位に選ばれました。大学は英文科に進み、一方で地元の姉妹都市交流事業に応募して姉妹都市への派遣青年として海外へ。大学を出て４年働いたあと、オーストラリアの公立小学校でボランティアとして450人の子どもたちに日本語を教えました。英語を身につけ、ちょっと前向きにトライすることで、いろんなワクワクする体験ができたのです。
いつか英語を教えてみたいな、と思っていたら、結婚式の１カ月前に中学時代の恩師にバッタリ会い、お話をするうちに｢あなたにぴったりの英語教室があるわ｣と、コアのことを教えていただいたのです。
結婚して関西から東京へ移り、コアに出会って、自分ではまだ何年も先と思っていた夢が、みるみる実現して。まだ教室を開いて半年ですが、初めて発表会を体験しました。子どもたちが練習を重ね、英語で劇をして保護者の前で発表するのですが、みんな意外に嫌がらず取り組んでくれて、当日は大盛況でした。ビデオを撮りながら子どもたちと一緒に口ずさんでいるお父さん。きっとお子さんが練習するのを聞いて覚えてしまわれたのでしょうね。感激して目をウルウルさせているお母さん、お父さんも。発表会後は子どもたちの読みへの慣れが早まり、英語の音や長文への抵抗感が少なくなったのを感じます。
＊プラスひとこと
私が英語を上達する基礎になったのが、音楽です。子どもの頃から家族でよくキャンプに行きましたが、その行き帰りの車の中で、ずっとアメリカンポップスを聞いていました。耳から英語を覚えたという実感があるので、ＣＤをしっかり聴くコアの学び方は理にかなっていると思います。
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			<content:encoded><![CDATA[<h3 class="sensei">津久井亜依さん</h3>
<p>（テューター歴／１年･現在の生徒数17名）</p>
<p><img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_1.jpg" alt="津久井亜依さん" width="173" height="260" />私は高校２年で初めて海外へ行くまで、ずっと日本で英語を学んできました。小学校時代は英語教室へ通っていましたが、英語をもっと上達させたくて、中学に上がってからはスピーチコンテストに出場、高校では近畿２位に選ばれました。大学は英文科に進み、一方で地元の姉妹都市交流事業に応募して姉妹都市への派遣青年として海外へ。大学を出て４年働いたあと、オーストラリアの公立小学校でボランティアとして450人の子どもたちに日本語を教えました。英語を身につけ、ちょっと前向きにトライすることで、いろんなワクワクする体験ができたのです。<span id="more-30"></span></p>
<p>いつか英語を教えてみたいな、と思っていたら、結婚式の１カ月前に中学時代の恩師にバッタリ会い、お話をするうちに｢あなたにぴったりの英語教室があるわ｣と、コアのことを教えていただいたのです。<br />
<img class="img-l" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_2.jpg" alt="初めて発表会を体験しました" width="269" height="171" />結婚して関西から東京へ移り、コアに出会って、自分ではまだ何年も先と思っていた夢が、みるみる実現して。まだ教室を開いて半年ですが、初めて発表会を体験しました。子どもたちが練習を重ね、英語で劇をして保護者の前で発表するのですが、みんな意外に嫌がらず取り組んでくれて、当日は大盛況でした。ビデオを撮りながら子どもたちと一緒に口ずさんでいるお父さん。きっとお子さんが練習するのを聞いて覚えてしまわれたのでしょうね。感激して目をウルウルさせているお母さん、お父さんも。発表会後は子どもたちの読みへの慣れが早まり、英語の音や長文への抵抗感が少なくなったのを感じ<img class="img-r" src="http://www.core-lib.com/tutor/img/tsukui_3.jpg" alt="初めて発表会を体験しました" width="219" height="170" />ます。</p>
<p class="hitokoto">＊プラスひとこと<br />
私が英語を上達する基礎になったのが、音楽です。子どもの頃から家族でよくキャンプに行きましたが、その行き帰りの車の中で、ずっとアメリカンポップスを聞いていました。耳から英語を覚えたという実感があるので、ＣＤをしっかり聴くコアの学び方は理にかなっていると思います。</p>
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